| ブランド | On Running |
| モデル | Cloudsurfer Next |
| 発売年 | 2025 |
| 性別バージョン | ユニセックス |
| カテゴリー | 日常ジョギング 日常トレーニング テンポラン 長距離トレーニング |
| 地形 | アスファルト |
| ミッドソール技術 | CloudTec Phase® + Helion™ スーパーフォーム |
| カーボンプレート構造 | Speedboard® ナイロン推進プレート |
| アッパー素材 | 軽量エンジニアードウーブンアッパー+シームレスカラーで、通気性・フィット感・快適性を実現 |
| アウトソール構成 | 前足部とヒールの重要エリアにラバーパッドを配置 |
| 前足部の厚さ | 31.0mm |
| かかとの厚さ | 37.0mm |
| ドロップ | 6mm |
| 重量 | 273g |
| フィット感 | フィット |
| 通気性 | (3/5) |
| 安定性 | 中 |
| クッション配分 | 前後均一 |
| フィール属性 | 安定性 / 自然なトランジション / しなやかなバランス |
| 反発力 | (3/5) |
| ランニングスタイル推奨 | ニュートラル |
| ランナーレベル | 中/初級 |
| 体重範囲 | 中 |
| 幅 | 標準 |
| アーチタイプ | 高 |
| 着地タイプ | 中/後 |
| 価格 | ¥26,200 | 購入リンク | 耐久性 | 500 km | 総合評価 | 3.0 |
✅ ランナーからの主なフィードバック
耐久性が高く、グリップが安定し、アッパーが通気性・快適性に優れているという声が多いです。 デイリートレーナーやペース走用シューズとして使いやすいモデル。 安定感・快適性・スムーズなローリングが好評で、長距離ロードランや日常の走行距離にも向いています。 ただし、極厚クッションや非常にソフトな足当たりを期待する人には、ミッドソールがやや firm に感じられる場合があります。
✅ Cloudsurfer Next が適しているランナー
「デイリートレーニング+ペース走+中長距離」を一足でこなしたい人
安定した着地と適度な反発を好み、過度な厚底やカーボンプレートを求めない人
スピード感と快適性の両立が必要な人(中距離、長距離ペース走、日常のトレーニング、通勤・ウォーキングなど)
ランニングと日常使いの両方に使いたい人 — 通気性の良いアッパー、軽量、シンプルなデザインで普段履きにも合う
体重が中程度で、着地が安定していて、極端なスピードやカーボンプレートの推進力を求めず、快適さと安定性を重視するなら、Cloudsurfer Next は万能型トレーニングシューズです。 一方、「最大級のクッション」「強い反発」「フルマラソンの高速レース」を重視する場合は、より厚底・高反発・カーボンプレート搭載モデルとの併用がおすすめです。